面倒なので1個に成形です。不細工?
どこまでも趣味的
何をやっても趣味的範囲内です
しろうとが、ああだこうだと、いろいろ愚行錯誤(!?)しております。
2026年5月11日月曜日
2026年5月10日日曜日
クロモジもマクロレンズで
ネットオークションで最初に購入したクロモジの枝は、新鮮だが葉が切り取られて無かった。が、試しに挿し木して管理していたらどうやら芽が動いて膨らんできた。
ただし芽がまだ小さいので、またマクロレンズをスマホに挟んで撮影してみた。
ピント合わせのコツを覚えれば、まあまあ使えるようです。
これは楽しい。いろいろ接写したくなるかも知れない。
2026年5月8日金曜日
世界中に大迷惑!!
新鮮で状態のよいクロモジの枝を数日水を吸わせておいたので、午前中に挿し木。
上に被せる透明のプラスチックカバーを買いにホームセンターに行ったら、全部売れてしまって棚が空っぽで品切れ。
ほかにかぶせておいたカバーを使って、取られた方は仕方なく応急措置でダンボール。
世界中に大迷惑!! ヽ(`Д´)ノプンプン、トランプンプン!!
2026年5月6日水曜日
スマホにマクロレンズ
運よくクロモジの花付きの枝が入手出来たので、以前購入したまま放置してあったクリップでスマホのカメラレンズを挟む仕様のマクロレンズで撮影してみた。
中心に先端が黒っぽい柱頭があるので雌木かな?
花で雌と判った枝を挿し木すれば雌木が増殖出来るはずですが、クロモジ茶にする分には雄雌どちらでもいいので、試しに挿し木してみます。成功率二、三割らしいので無駄を覚悟でたくさん挿さないといけない。
2026年4月28日火曜日
イタリアの高級ヘーゼルナッツの木
昨年は2個着果したと思ったら途中で落果してしまいましたが、今年も受粉した模様です。
ホームセンターの品種不明が雌花、雄花がかなりにぎやかだったし、アメリカのヤムヒルとか日本ハシバミも開花が見られたので、受粉の状況は良いはずなので、今年は少しは収穫出来そうな気がします。
2026年4月26日日曜日
ハシバミが芽吹き
ヒコバエを鉢植えして5年?
ようやく芽吹いて来ましたが、最初に発見した1号株と次の2号株で芽吹きが異なる。2号株の方が芽吹きが早くて、1号株はまだ葉が展開して来ない。
10mくらいしか離れていないのになぜ2号株の方が生育が早いのか?
それにしても、この鉢の株のヒコバエの多さ。もうこれ以上増やさないので切り取って処分する他ないです。
2026年4月20日月曜日
2026年4月13日月曜日
2026年4月9日木曜日
2024年7月6日土曜日
高温化
昨日と一昨日は、家の日陰にある寒暖計で35℃。日当たりのいい場所ではどうかと寒暖計を出してみたら、あっという間に38℃。
昭和の30~40年代は28℃くらいが普通で30℃を超えるくらいで済んでいたのに。
あまりの高温にビニールハウス内においてあった挿し木の3年目のイチジク、ビオレソリエスが葉枯れを起こしたので、葉枯れを起こしやすいイチジク、ヘーゼルナッツ、ハシバミなどの鉢植えをすべて外へ出しました。
とんでもない気象です。農産物の価格高騰が常態化するかも知れない。
本日は曇り気味なので、試しまきしたドイツ小麦と北海道小麦の刈り取り決行。
やれやれ、小麦栽培は今年で終了とします。
せっかく小麦がうまく石臼製粉出来るようになったので残念ですが、年齢には勝てません。
2024年3月10日日曜日
クープナイフとして?
とりあえず、作業終了。
ネットのフリマで、40年くらい前と書かれていて、多分売れ残りのデッドストックと思われる「接木小刀」に出会った。
裏面をみると「青鋼」という文字と銘が打たれていて、しかも価格が税込み&送料込みで1980円。
ついつい、反射的に購入ボタンを押してしまいました。
ただし、届いてみると、当然ですが機械研ぎの筋が目立つ。
ということで、せっせと中砥と仕上げ砥で気が遠くなるほど研いで、ほどほどのところで終了。あとは水研ぎペーパーで細かい傷を消して、今回はお終い。
ついでに、以前購入した肥後守の青鋼、片刃も研いで水研ぎペーパーで光らせました。
うまく研げば、接木小刀も肥後守同様、フランスパンのクープナイフとして使えそうです。
2024年2月26日月曜日
漢方薬
やれやれ、四年前の症状がぶり返して節制養生中ですが、逆流性胃食道炎というより、機能性ディスペプシアかも?
病院の薬は胃酸が出るのを抑制するだけで、むしろこの漢方薬の方が症状を改善しているような気がするのが不思議。
挿し木
まだ時期的には早いですが、ヘーゼルナッツと日本ハシバミ、それからイチジクのヌアール・ド・カロンをまとめて挿し木しました。
ビニールハウス内の電熱線を敷いた床に置いて、トンネル内の温度が上がりすぎないようにアルミの遮光シートで日光による気温上昇を避けました。挿した土の温度は20~25度くらいでいいようですが、挿し穂の上部はそれより低い10度Cくらいが適温で発根もいいようです。
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