イタリアの高級ヘーゼルナッツと言われる「トンダジェンティーレ・デレ・ランゲ」がようやく受粉したようで、可愛い顔が見えました。
どこまでも趣味的
何をやっても趣味的範囲内です
しろうとが、ああだこうだと、いろいろ愚行錯誤(!?)しております。
2026年5月28日木曜日
2026年5月23日土曜日
八十歳になったら
相変わらずのねずみ大根の種採り。
クロモジの挿し木、3週間経過。少しずつ、小さな芽が葉の形になって来て観察が楽しい。
+いただきもののワラビ。
本日、午前中に自家用の一反五畝の水田の田植え。乗用の4条植えですが疲れます。
もう10年近くもひとりで農作業ですが限界に近づいておりますので、八十歳を過ぎたら水田は耕作を委託することに決めています。
2026年5月21日木曜日
シャインマスカット、素人栽培
昨年は剪定で失敗したのか、着果が少ない上にジベレリン処理のタイミングが悪かったのか、種無しにならない粒があり、惨敗でした。
今年は着果は良くて50房くらいありそうです。大粒にするために、今のタイミングで半分以上を摘蕾して数
を減らします。
2026年5月20日水曜日
セール品でびっくり
たまたまネットで検索していたら、アレアルフォルサ(真実の力)というヘーゼルナッツの1年生苗が、なぜか定価2970円が390円でセール中なのに遭遇して(*_*)
アレアルフォルサは穂木を2回購入して2回とも挿し木に失敗しているので、考える間もなく購入ボタンをポチッ。
届きました。在庫処分ゆえに華奢な感じはしますが問題はありません。
で写真を撮ろうとしたら右側の苗の上の方にあれ?! 実が着いているではありませんか。
通常は鉢植えでも3〜4年、地植えだと早くても5〜6年はかかるはず。木の成長のためには摘果した方がいいでしょうが、途中で落果するかどうか、経過観察いたします。
2026年5月19日火曜日
クロモジコーヒー?!
午前中に1回のコーヒータイム。
クロモジコーヒーを出しているカフェがあるらしいので、試みに自分のカップだけ、昨夜煮出したクロモジ茶を少し垂らしてみた。
少ししか入れなかったクロモジですが、コーヒーの風味、香りと味をマスキングしてしまって、これはいけません!
コーヒーはコーヒー、クロモジ茶はクロモジ茶、別々に楽しむべし。
2026年5月12日火曜日
アーモンドとポポー
一昨年植えたアーモンド、昨年は花は咲いても受粉しなかったが、今年は花桃が二輪咲いたのでアーモンドの花に雄しべをチョンチョンと触れてみた。
そしたらどうやら受粉したらしく、桃の実のようなものが見えて来た。
花の中から蟻が出て来たりしているので、蟻が受粉作業をしてくれているのかも知れない。
2026年5月11日月曜日
2026年5月10日日曜日
クロモジもマクロレンズで
ネットオークションで最初に購入したクロモジの枝は、新鮮だが葉が切り取られて無かった。が、試しに挿し木して管理していたらどうやら芽が動いて膨らんできた。
ただし芽がまだ小さいので、またマクロレンズをスマホに挟んで撮影してみた。
ピント合わせのコツを覚えれば、まあまあ使えるようです。
これは楽しい。いろいろ接写したくなるかも知れない。
2026年5月8日金曜日
世界中に大迷惑!!
新鮮で状態のよいクロモジの枝を数日水を吸わせておいたので、午前中に挿し木。
上に被せる透明のプラスチックカバーを買いにホームセンターに行ったら、全部売れてしまって棚が空っぽで品切れ。
ほかにかぶせておいたカバーを使って、取られた方は仕方なく応急措置でダンボール。
世界中に大迷惑!! ヽ(`Д´)ノプンプン、トランプンプン!!
2026年5月6日水曜日
スマホにマクロレンズ
運よくクロモジの花付きの枝が入手出来たので、以前購入したまま放置してあったクリップでスマホのカメラレンズを挟む仕様のマクロレンズで撮影してみた。
中心に先端が黒っぽい柱頭があるので雌木かな?
花で雌と判った枝を挿し木すれば雌木が増殖出来るはずですが、クロモジ茶にする分には雄雌どちらでもいいので、試しに挿し木してみます。成功率二、三割らしいので無駄を覚悟でたくさん挿さないといけない。
2026年4月28日火曜日
イタリアの高級ヘーゼルナッツの木
昨年は2個着果したと思ったら途中で落果してしまいましたが、今年も受粉した模様です。
ホームセンターの品種不明が雌花、雄花がかなりにぎやかだったし、アメリカのヤムヒルとか日本ハシバミも開花が見られたので、受粉の状況は良いはずなので、今年は少しは収穫出来そうな気がします。
2026年4月26日日曜日
ハシバミが芽吹き
ヒコバエを鉢植えして5年?
ようやく芽吹いて来ましたが、最初に発見した1号株と次の2号株で芽吹きが異なる。2号株の方が芽吹きが早くて、1号株はまだ葉が展開して来ない。
10mくらいしか離れていないのになぜ2号株の方が生育が早いのか?
それにしても、この鉢の株のヒコバエの多さ。もうこれ以上増やさないので切り取って処分する他ないです。
2026年4月20日月曜日
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