どこまでも趣味的

何をやっても趣味的範囲内です

2018年11月30日金曜日

祝! Windows10のバグ、解消

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あれれ? 11月28日にWindows10の更新プログラムを無理矢理更新させられたと思ったら、春の更新の後、ワープロソフトで縦書きで――や……を入力してもそこだけ横書き表示のままというバグ(不具合)がようやく修正されたのか、縦書きになっております。 Word、一太郎、Libr...
2018年11月27日火曜日

残り四ヶ月

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地元の区の会計係も来年三月までと思っていたら、昨夜は区の公民館北隣の家で火事があり全焼。 公民館への延焼は防げたが、北側の窓ガラスはすべてヒビが入り、網戸、テレビアンテナの同軸ケーブルも被覆ケーブルが溶け、水道の凍結防止帯も溶けるという被害。消防団員への炊き出しなどの手配などの対...
2018年11月23日金曜日

ワイルド海苔

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高校時代の親友がカナダに移住し、定年退職してオンタリオ州からバンクーバー島のそばの小さい島に終の住処を得た。家は島の中央の2ヘクタールの森の中だが、小さな島なので海岸線も近い。 先日帰国して我が家に寄ってくれましたが、そのお土産が写真の海苔。  海からすくいとって来た海苔を、網...
2018年11月22日木曜日

自家栽培アリーナ小麦

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昨年播いた小麦はソバ畑が片づくのが遅れたために11月に入ってから播種、そのため生育が悪く収量はわずかで、しかも実の入りが極端に悪かった。 そのわずかな収穫のアリーナ小麦を1、南部小麦を1、市販の強力粉を1の割合で混ぜ、生地を仕込んでみました。 アリーナ小麦は南部より色が茶色っ...
2018年11月21日水曜日

多分、ミンダナオ島

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今年97歳になる老母の兄は太平洋戦争でフィリピンで戦死していて、毎年母の実家の墓地に墓参に出かけていたが、その墓誌には、「昭和19年11月6日、ルソン島、ポートシランガ湾にて戦死」と刻まれていて、長い間、それを信じていましたが、ふと思い立ってGoogleマップで「ルソン島、ポート...

ルバーブのシロップ漬け

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https://sowhat99.exblog.jp/11674831/ ジャムだけでは能が無いと思っていたら、なるほど、シロップ漬けにして真空袋に保存しておくのもいい手かもしれない。 茎が凍みてしまう前にテスト。 シャキシャキ感を残すために、沸騰したシロッ...
2018年11月17日土曜日

下手な微粉の十割蕎麦より粗挽きの二八

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ソバ殻を外した丸抜きを手挽き石臼で粗挽き。 500g中136gが40メッシュの篩上に残った粗い甘皮部分。27%。 そば粉500gにつなぎの中力粉(10%)を100gで、外二。 加水は50%で、追加18%、合計68%とかなり多め。粗い粉ほど加水は多くなる。微粉ほど...
2018年10月30日火曜日

霜が降りる前に

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「本鷹の爪」と「南部大長南蛮」を収穫。 「南部大長南蛮」は種まきが遅かったのと水はけが良くない場所だったので辛味の程度が判断出来ない。  
2018年10月21日日曜日

録音ソフト交代

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これまでずっとパソコンで「超録・長時間録音機」というフリーソフトを使い続けて来ましたが、最近になって外付けのスピーカーをつないだら、録音した音楽を再生すると微かにプチプチという雑音がでるようになり、原因がつかめないままSoundengine-freeという別のフリーソフトをインス...
2018年10月20日土曜日

シャクチリソバ

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ようやく実が付きはじめましたが、充実するまで霜が降りない保証はありません。 というかこの高冷地では実を採るのは最初からむりなのかも。
2018年10月14日日曜日

ついに腹をくくりました

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ソバ栽培を始めて十二年目ですが、ついにコンバインでの収穫を依頼してしまいました。 腰椎すべり症で右ふくらはぎに激痛が走るほかに、左膝に痛みが出て来て、どうやら変形性膝関節炎である模様。せっせと膝裏伸ばしに励んでおりますが、とても一人で手刈り天日干しして脱穀...
2018年10月11日木曜日

ソバの栽培に不適

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昨日は地元区の役員なので、区民旅行で山梨県勝沼と埼玉県秩父市を回ってきました。 ワイン工場での試飲やら武田信玄の菩提寺、秩父神社などがメインでしたが、秩父でソバ畑が目に付きましたが驚きました。ソバの背丈は短いのになぎ倒されており(多分、台風24号)、目をこらして見てもあまり実が...
2018年10月7日日曜日

ゆめかおり

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小麦のゆめかおりと、五年ぶりくらいで植えたニンニクの発芽状況。 どちらもやや早播き。
2018年10月4日木曜日

ミヤシタ君

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今朝の新聞の「お悔やみ」欄に、小学校の同級生の名があった。お父さんが絵を描く人だったせいか彼も絵が上手で、もう一人漫画を描くのが上手だった同級生とともに羨ましい存在だった。お父さんがお寺の次男坊だった上に長男の坊さんに男児が居なかったために、夏休みの旧盆の頃には墨衣を纏って、町内...
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